祈り

UTAです。

 

最近は曇りの日が多いですね。

洗濯物がなかなか乾かなくて困ってます。。。

 

さて

牧師先生が御言葉の最後にいつもお祈りされるのですが

そのお祈りを文章で見返してみました。

 

お祈りをじっくり見てみると

ひたすら

神様に愛の告白と感謝

私たちがうまく行えるように

私たちが神様を愛して喜んで生きれるように

全世界がよくなるように

 

お祈りしてくださっていました。

 

真実な愛を感じたし

牧師先生の祈りによって守られ生きているのを感じました

 

 

 

UTAが聖書を学び続けた理由は

真実な愛を知りたかったからです。

 

中高生時代

愛ってなんだろうって

考えていました

 

愛と言えば

多くの人がまず思い浮かぶのは

“異性の愛”

だと思いますが

私が見る、接する

“異性の愛”

に愛と言う言葉をつけるのはしっくりきませんでした

 

 

聖書を読み始めて

イエスキリストが十字架にかけらながら

言った言葉

 

そのとき、イエスは言われた。

「父よ、彼らをおゆるしください。彼らは何をしているのか、

わからずにいるのです。」

(ルカによる福音書23章34節)

 

を見た瞬間衝撃を受けました

 

これが“愛”だ

初めて“愛”の言葉に相応しいものを見つけた瞬間でした

 

イエスキリストの行い、言葉を通して愛を学び、

イエスキリストの言葉を実践している

牧師先生の姿を見ながら愛を感じ

 

私も“愛する”ということができるようになりました。

 

 

今日も

牧師先生のお祈りから

新たな愛の感覚を得た感じがします。

 

 

 

 

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